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専務挨拶

みなさん、こんにちは。
中央建設は、山陰で一番の住宅会社を目指している会社です。
ご覧になっていただきありがとうございます。
以下の3つのことを書いていきたいと思います。

1.自己紹介
2.家づくりについて
3.家づくりの心配事


最初に私の自己紹介といたしましては、小学校中学校時代は出雲で過ごし、高校は引越しにともない松江東高校に行きました。

物事に打ち込み目標を持って過ごしたという点では、高校時代が私の思い出に残る時期でありました。
特に部活は漕艇部(ボート部)に所属し、目標は「全国大会決勝進出」ということを掲げて皆とやっていました。

当時歴史の浅かった松江東高校は、まだスポーツで全国大会の決勝に進出したことがなく、「自分たちがその学校の歴史に1ページを作ろう」という思いでした。

インターハイ1位の経験者である先生の厳しく苦しい練習に耐えた結果、「第52回なみはや国体」に島根県代表として出場することができました。
そして私は、入場行進の時に島根選手団の代表として騎手をつとめさせていただいたのです。
高校卒業後アメリカに留学し、経営学を学びました。そして中央建設に入社しました。中央建設に入社してから、社内のすべての部署の仕事を経験しながら家づくりを学びました。

家づくりにたずさわるようになり、お客様とお会いする中で、「家づくり」とはどういうものか?ということを常に考えています。
当社で家を建てられる方の9割以上の方が「家は子供のために」建てられます。
子供が大きくなって収納がなくなった、結露が酷くて子供の健康に悪い、子供が伸び伸びと遊べない、騒音、などなどです。
大人が1人もしくは2人だけでアパートに住んでいるのは上記の問題は我慢出来るもので大きくはないのですが、子供の人数が増え、子供が大きくなってくると、それに比例して上記の問題も顕著に大きくなってきます。

また、現実問題として学校などで嫌な目にあい、泣きながら帰ってくることもあるでしょう。
そんな時、親は仕事に忙しく、子供の心の変化に気付けないことも多々あります。
家とはそんな時でも子供を守る場所であり、思い出を築きあげる場所となり、明日という未来への活力を提供する場であると考えます。
日常生活をしていけば心身ともに傷つくことは避けられません。
しかし、家とは傷を癒す場であり、そして羽ばたいていく場所なのです。
そのような家を地域に建てて、皆さんのためになっていきたいと考えています。

さて、「家を建てる」ということは、建物を建てるというだけのものではなく、家、土地、資金の3つをバランスよく計画することにより「家を建てる」ということが可能になります。
よくある話ですが、どうしても住宅会社は「家」の話ばかりしてしまいがちです。
それは住宅会社にとって「住宅の話」は得意技で、家づくりにこだわりがあり、話している方も心地良いからです。聞いてもないのに最初からずっとそのような話ばかりする人はお客様の幸せを考えるどころか、家を売ることしか考えていません。

しかし、当の家を建てるお客様にとっては「家」以外にも考慮しなければならないことがあります。
それは「土地」と「資金」です。
当然ながら土地とお金無しに家は建ちません。
でもこの当然の話を家づくりにおいてないがしろにするわけにはいかないのです。
住宅会社によっては、土地は不動産屋にまかせきりであり、資金の話を苦手としている者もいます。
住宅性能、住宅設備などの話ばかりしていては夢ばかり膨らみ、どうしても予算オーバーになりがちです。
住宅雑誌での失敗例でよく取り上げられるのはこういうことが原因だからです。
間取りばかり先行していても土地にフィットしなければ意味もありません。

土地に関しても好立地にこだわり過ぎると需要が高くなり自ずと土地代も上がってしまいます。

家づくりと聞けば夢いっぱいのような気がしますが、残念ながら現実は厳しくて、時には残酷です。その厳しさに直面せず、世の中には気持ちの良い話ばかりする者が多いのです。

結果、
「欲しい住宅機能を入れていったら予算オーバーだった。でも無理をして買った」
「狙っていた土地が少しの差で他の人が買ってしまい、家づくりが振り出しに戻ってしまった」
「しかし、入居日は変えられない事情がある」
「そもそも銀行からお金を借りられるか心配だ」

ということは、非常によくある話です。

また、家を建てる際には以下の心配ごとも多くあります。
・住宅ローンを借りられるか不安
・車のローンと住宅ローンを払っていけるか心配
・人に言えない借金がある
・希望のエリアに土地がない
・希望の土地に建物が入るか心配
・家賃並みの支払いで新築ができるのか?
・中古住宅を考えているが、できることなら新築がいい
・いろいろ見過ぎてどこの住宅会社で決めていいか分からなくなってしまった
・家を建てることを親に相談していない
・そもそも家を建てるにあたって何をしていいか分からない
・とにかく早く家を建てないといけない
・住宅ローンが通りにくい持病がある

このようなご心配があればお任せください。
中央建設は創業30年を越え、今までに1000棟以上の家を建てて引渡しをしてきました。
どのようにすれば家づくりが成功するかというノウハウを積み重ねてきました。

なのでぜひ中央建設のスタッフにお任せください。
数々の訓練を受けた当社のプロのパートナーがお客様の家づくりを成功するようサポートします。
家を建てられる計画を一緒に作っていきたいと思います。