住宅ローン

長年の経験をもとに、最適な住宅ローンプランをご提案します。

現在、組まれているローンの見直しを行うのを最初のステップに、お客さま一人ひとりの資金状況を踏まえながら、金利・返済期間・返済方法を組み立てます。
長年、お客さまの住宅ローンの悩みにお答えしてきた経験のなかで、銀行との交渉を重ねながら、中央建設が培ってきた住宅ローンのノウハウを、家づくりを願う皆さまにご提供いたします。

住宅ローンの選定方法

①返済方法の決定 ②金利の決定 ③借入れ先の決定 を確認して住宅ローンの種類を決定します

返済方法には元利均等、元金均等の2種類あります。
元利均等は、毎月の返済額が一定となる返済方法、元金均等は返済する元金部分が一定となる返済方法です。元金均等は、元利金等より返済総額は小さくなりますが、返済が始まった当初の返済額が大きいのが特徴です。
金利は変動金利と固定金利、固定期間選択型の違いなどがあります。
住宅ローンの借入れ先には大きく分けて以下の4タイプあります。
銀行ローン民間金融機関(銀行、信用金庫、ネット銀行等)があり、キャンペーン商品やサービス内容で特徴を出しており、自分にあった条件の商品を検討します。
財形融資財形貯蓄を行っている勤労者に対し、財形貯蓄残高に応じて住宅資金を融資する制度です。
フラット35住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)と民間金融機関が提携して生まれた長期固定金利ローン。
ローン対象となる建物に制約が加えられます。
その他自治体や勤め先の住宅の融資制度などそれぞれの融資に特徴があるので、上記の条件以外にも繰上げ返済手数料や保証料、団体信用生命保険等も含め検討し自分にあった住宅ローンを選びます。その為に十分時間に余裕をもって検討しましょう。

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